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ウンチェ:ユンのスタイリスト。ユンが好きだったが。。
ムヒョク:母に近づくためにユンのマネージャーになる。
ミンジュ:ユンの恋人。しかし彼女は愛を信じることができない。
すっかり落ち込んだユンのもとにミンジュがやってくる。徐々に恋愛に素直になるミンジュ。
ウンチェはミンジュがユンと仲直りするのを見届けて、外にでる。門でムヒョクに「遊ぼうぜ。」と誘われる。
 

地下鉄の中で ムヒョクはウンチェに韓国語を教えてもらう。ウンチェはムヒョクに心を開いていく。
 
駅出口でおおきな荷物のおばあさんを手伝って荷物を運んであげるムヒョク。駅に走って戻った時にはウンチェはいなかった。声をあげてウンチェの名前を叫ぶ。

ウンチェは ムヒョクに好意を寄せながら、まだユンのことを諦められない。誰もいない遠いアフリカに旅に出ようと、ムヒョクの家に、最後のお別れを言いにくる。

ムヒョク:「行く前に、キムチ漬けていけ。姉はキムチは下手なんだ」
ウンチェ:「私もできないの。ごめんなさい」
ムヒョク:「・・・」深くうなだれる
ウンチェ:「もしよければ、カクテキなら・」
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